
今週はなんか変な天気だよなー
今日職場の子とあれこれ話したんだが
やりたいジャンルとやるジャンルがリンクするなんてほんと縁だと思うということ
むしろそれがリンクしてることが仕事してる上で幸せなんだろうなぁとそんなことをいまさら思いました(ぁ
なかなか難しいのよね、そゆのって
プロならどんなジャンルでもやるのが当然!
ではあるんだけど、もちろん人間なので自分の好みもあるわけで(わすももちろんあるw)
それと合わない場合どのようにモチベーションをあげるかなど色々あるのよねー
大抵の人はコレ絶対やりたくない!ってジャンルは少ないと思うのでどのようにしてモチベーションをあげるかは非常に簡単なのですが
ちなみにアニメーターでいうジャンルなら、アクションとか、乗り物系とか、可愛い系とか、萌え系とか、かっこいいとかそういうのになるかと思います
どんな作品(クソ仕事も含む)でも自分の糧になる部分は必ずあるのでそこをいかに見出すかだろうなぁと
惰性で仕事するのが一番みっともなく無駄な行為なのでクソ仕事で雑務であろうとも自分にとって1%でも何か見つけることができれば勝ちだと思うんですよ
たとえ今あるモノが理解できなかったとしても数年経った時に気づかされる事なんてよくあります
二度言いますが惰性で仕事してるのがヤバくて、それに伴い自分が何が好きなのか、得意なのか見出せなくなるというのがもっとも危険だってことなんですわ(忙殺に伴うものもあるが・・・)
毎回毎回自分の好きなジャンルがくるわけもないけど、もしそういうチャンス来た時に真っ先に手を挙げられるかどうか
そういう判断迫られる瞬間もあると思し声に出すことも大事ですよ
「自分こんなジャンルが好みなんですよー」
とかとか
細かいことはさておきやりたい意思(声)をもっと出すべきだと思います
やれる時なんて瞬間でしかないからチャンスを逃すのはもったいない!
とかズラズラ書いたけど
やりたいことやれるように日々の勉強を怠らないことですなヽ(´ー`)ノ